
日経MACが廃刊(休刊?)になって以来、Mac関連の雑誌はほとんど買っていない。ネットの普及で情報収集も事足りるようになった。だからMacの書籍も全くと言っていいほど買っていない。で、久々に買ったのがこの本。アングラな情報がいっぱいありの、アブナイ情報ありの、……という内容のものだ。これほどの情報をネットで集めようと思うとそれはそれで大変かなと。
ちょっと新鮮な気持ちでMacに向かうことのできる「マックに飽きたら最初に読む本」です。少しワクワクしちゃってるな…オレ。
Amazonリンク→MacJack vol.5 (2005) (5)

「DreamweaverがMovable Type 3を完全サポート」とうれしいニュース。
BOBLBE-E(ボブルビー)好きとしては、見逃せなかった。iPod入れるならコレだろうっ、と。思わずポチッとな……で届きました。
AppleComputerが、Intelのマイクロプロセッサを採用したMacを2006年から提供するそうで(WWDC 2005にて発表)。


「堂本剛の正直しんどい」というテレビ番組をみた。堂本剛と菅野美穂が(万博記念で)名古屋グルメをめぐるという内容だった。冒頭で紹介されたメニューにチラッとイラストが出てて、それが例の万博キャラ「モリゾーとキッコロ」のパロディで、「カツゾーとバッサキ」……思わず大爆笑。スバラシイ。拍手。喝采。一瞬見ただけで強烈に記憶に残ってしまった。しかもヤラレタっと思った。名古屋の街中にあふれてるモリゾーとキッコロだが、そういえば、ヘタクソに描かれたものはあってもパロったものは見かけたことがない。こういうのが出てくると、万博の盛り上がり方も違ってくるんじゃないかな。